【相談無料】千葉で債務整理経験豊富な弁護士なら【千葉】債務整理相談室

千葉債務整理相談室

運営:弁護士法人心柏駅法律事務所
〒277-0005 千葉県柏市柏4-2-1 リーフスクエア柏ビル3F

任意整理 個人再生 自己破産 過払い金
千葉

債務整理相談室

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0120-155-032 お問い合わせ

受付時間:平日:9時~21時 / 土日祝:9時~18時 
12月31日~1月3日は除く。また大型連休中の休業や臨時休業もございます。

※平成21年1月から令和2年5月までの累計解決件数
(相談件数や受任件数ではなく、ご依頼をお受けし最終解決まで至った件数です。)

【千葉】債務整理相談室は債務整理を得意としています!!

【千葉】債務整理相談室のHPをご覧頂きありがとうございます

当相談室を運営している事務所長の弁護士の白方と申します。

クレジットカードの借金(リボ払い・カードローン)や住宅ローンの支払いが苦しい場合には、債務整理(任意整理・自己破産・個人再生)という方法で、支払いの負担を減らすことができます。

「借金が返せない=自己破産」というイメージが強いですが、自己破産だけが解決の方法ではありません。

≪デメリットが少ない任意整理≫
≪住宅を守りながら大幅に借金が減額できる個人再生≫

といったように、借金問題を解決するためには複数の方法があります。

千葉県で債務整理に強い弁護士事務所を探している」
既に滞納していて返済の目途が立っていない」
「滞納中のカード会社から一括請求された
「出費が重なり今月の支払いが厳しそう
「給料の殆どが返済に回っていて生活が苦しい
「複数のカード会社の利用で自転車操業になっている

このようなお悩みがある場合は、【千葉】債務整理相談室の無料相談を活用してみて下さい。

借金の返済は、1度つまづくと立て直すことは非常に困難とされています。

ご相談者様の現状・将来を考慮し、最適な方法を選択し、少しでも早く生活を再建できるように全力でサポート致します。

【千葉】債務整理相談室では、千葉県内の以下地域にお住まい、お勤めの方にも多数ご利用いただいております。

千葉市・船橋市・松戸市・市川市・柏市・市原市・八千代市・佐倉市・浦安市・習志野市・流山市・野田市・我孫子市・木更津市・成田市・鎌ヶ谷市・・・

千葉県で借金問題でお困りの方は、まずは当事務所にご連絡ください。

【千葉】債務整理相談室が千葉の皆様から選ばれる理由

【千葉】債務整理相談室は、千葉県内の多くの方からご相談を承っておりますが、その要因は以下の4つの強みがあると考えております。

①将来を見据えたご案内

債務整理には、「任意整理」「個人再生」「自己破産」がありますが、現状と将来を考慮し、相談者様にとって最もベストなご案内をお約束します。

【千葉】債務整理相談室では、債務整理を行うべきではない場合は、はっきりと進言させて頂きます。

②任意整理は事前に診断

任意整理は、ご依頼いただく前にシミュレーション(月々の支払額がいくらになるのか)を行います。

任意整理によって支払額が増えてしまっては元も子もありませんので、しっかりとご納得いただいたうえでご依頼いただいております。

③土日祝・夜間にも対応

【千葉】債務整理相談室は平日9~21時・土日祝9時~18時が営業時間ですが、事前にご予約いただければ、時間外でのご相談も可能ですので、お気軽にお申し付けください。

④きめ細やかなケア

相談者様が、不安に感じるポイントは知り尽くしております。

家族や職場に秘密をご希望の方は、連絡手段をメールにさせて頂くことも可能です。

その他ご要望がございましたら何なりとお申し付けください!

【千葉】債務整理相談室の手続きの流れ

債務整理手続きの流れ

STEP1:お問い合わせ

お電話または当ホームページのフォームよりお問い合わせください。

STEP2:ご面談(無料)

まずは、柏駅東口から徒歩2分の【千葉】債務整理相談室にお越し頂き、無料相談させて頂きます。

相談者様の借り入れ状況やご希望(毎月いくらづつであれば返済していけそうか)をお聞かせください。

STEP3:債務整理の選択&ご依頼

どの債務整理(任意整理・個人再生・自己破産)が最適なのか、もしくは債務整理する必要が無さそうなのかを決めていきます。

債務整理のメリット・デメリットを詳しくお伝えいたしますので、ご納得いただきましたらご依頼ください。

STEP4:受任通知の送付

債務整理をご依頼いただくと、受任通知をカード会社へ発送します。

受任通知とは、【千葉】債務整理相談室がご相談者の代理人になる旨を伝えるもので、これにより、カード会社からの督促がストップし、債務整理手続きが完了するまでの期間は、支払いもストップさせることができます。

STEP5:債権調査&利息の引き直し計算

ご相談者の債権(借金額)を正確に知るために、カード会社に取引の開示請求を行い、法定金利通りであるかを調査(利息の引き直し計算)します。

過払い金が発生していた場合は、元本に充てこみ、正確な借金額を確定させます。

多額の過払い金があったことにより、借金がゼロになるなんてケースも珍しくありません。

STEP6:各債務整理の手続き

任意整理の場合は、カード会社との交渉、個人再生・自己破産の場合は、裁判所への申し立てを行います。

任意整理に要する期間は3~6ヵ月程度、個人再生では8~12ヵ月程度、自己破産では10~12ヵ月程度です。

STEP7:手続き完了

任意整理・個人再生の場合は、最終的に決定した額を分割で支払っていきます。

多くの場合、任意整理では60回払い、個人再生では36回払いがベースとなります。

自己破産の場合は、借金の支払い義務が無くなります。

自分に適した債務整理をチェック!!

まず、どの債務整理が自分に合っているか債務整理診断チャートで確認してみましょう。

一般的に、今現状の住宅や車のローンを除く借金(キャッシング・リボ払い残高・ショッピングローンなど)を3年で完済できる見込みがあるかどうかが、債務整理に踏みきる一つの目安となっております。

3年で完済できそうに無い場合は、ずっと借金が付きまとう可能性が高いと考えられています。

つまり、債務整理などの何かしらの手を打たなければ、安定した生活が見えてこないというわけです。

次に、債務整理をした方よい(借金を3年で完済できる自信がない)場合、どの債務整理が最適なのかを把握する必要があります。

生活環境(経済状況や家庭状況)によってベストな債務整理は変わってきますので、以下のチャートで確認してみましょう。

債務整理診断チャート

各債務整理について

債務整理診断チャートにて、あなたに適した債務整理が把握できた後は、それぞれの債務整理の効果やデメリットを確認しておきましょう。

任意整理は手軽でデメリットは最小限

債務整理の中で最も多く利用されている任意整理。

任意整理は、債権者(消費者金融・クレジットカード会社・銀行など)と弁護士が直接交渉し、月々の返済に余裕を持たせる方法です。

一般的に、将来利息のカット(今後の利息を0)と約60回の返済期間への再設定で和解することが多いため、月々の返済額をガクッと下げられる可能性があります。

下の表を見てみましょう。

A~D社の合計4社から合計300万円の借金があったとしましょう。

何もせずにこのまま支払っていくと、月々約10万円の返済となり、最終的に支払う額は、約370万円程度になります。

つまり、約70万円が利息分というわけです。

任意整理すると、この70万円がゼロになるため、300万円の借金だけを支払えばよいことになります。

さらには、約60回払いに返済期間を設定できますので、

300万円÷60=5万円。

月々の返済額を約5万円にまで下げられるということが分かるでしょう。

このように、任意整理では、現状の月々の支払いを半分程度にできるケースが多いです。

住宅ローンがある方は個人再生がおススメ

原則として、裁判所を利用する債務整理(個人再生と自己破産)は、全ての借金を整理対象にしなければいけません。

住宅ローンの残高も借金として扱われますので、強制的に整理対象となり、住宅を没収されてしまいます。

しかし、個人再生には、住宅資金特別条項(住宅ローン特則)という特別な制度があるため、住宅ローンだけは個人再生の対象から外すことができます。

つまり、ローンが残っている住宅を残しながら借金整理ができるというわけです。

さらには、住宅ローン以外の借金を約1/5にまで減額できる可能性があるため、月々の返済額は大幅に下げることができます。

減額された借金は、原則3年(36回)で返済していき、それを支払い終えれば完済というわけです。

支払い能力が無い・特に財産が無い場合は自己破産

自己破産は、債務整理の中で最も有名なので、効果をご存知の方は多いかもしれませんが、全ての借金をゼロにすることができます。

もっとも、滞納している税金などのようにゼロにできない種類もありますが、クレジットカード・消費者金融・銀行などこれら全ての借金をゼロにすることができます。

ただし、自己破産には、所有している財産を処分しなければいけないというデメリットが存在します。

住宅・車・高価な宝飾品・保険の積立などのように、20万円以上の価値がある財産は強制的にお金に換えられ、債権者の返済に充てなければいけません。

それでも足りない分は、免責される(ゼロになる)というわけです。

自己破産は、誰が誰でもできるわけではなく、「支払い能力が無い」と裁判所に判断される必要があります。
(一般的に3~5年で完済できる見込みがない場合は、支払い能力が無いと判断されます)

このように、自己破産は、あなたが築いてきた財産を没収されるため、慎重に検討したいものですが、処分されて困る20万円以上の価値がある財産が特に無い場合は、自己破産が最も適している可能性が高いでしょう。

過払い金があると借金が無くなるかも??

千葉でも流れているテレビCMでおなじみの過払い金。

このワードを聞いたことがある方は多いのではないしょうか。

過払い金とは、「過去に払い過ぎていた利息」のことを指し、その分は取り戻すことができます。

借金がある方で、払い過ぎていた利息(過払い金)を現状の借金に充てこむことで、借金がゼロになるケースは珍しくありません。

過払い金の対象者は、2008年よりも前から消費者金融やクレジットカードのキャッシングを利用していた人。

もちろん、既に完済している方でも過払い金が有れば、手元に現金として戻ってきます。

【千葉】債務整理相談室では、過払い金が有るか無いかを無料で診断しておりますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

債務整理費用の支払いを心配に感じている方へ

【千葉】債務整理相談室のご相談者様の最も多いご心配事(ご質問)として、「債務整理の依頼費用をどのように支払っていくのか?」といったものがございます。

債務整理のご依頼を頂くと、弁護士から債権者へ受任通知(債務整理を引き受けたことを伝えるもの)を送付するのですが、その瞬間に、ご依頼者様の支払いは、手続きが完了するまでの間完全にSTOPします。

つまり、手続き期間中、借金のお支払いが無くなるわけですが、この間を利用して、分割で債務整理費用をお支払い頂いております。

「借金の返済と債務整理費用が被ってしまうと支払えない」
「依頼時に債務整理費用が支払えない」
「債務整理費用を一括で支払えない」

こんなことにはならないように、安心してご依頼いただけるようにしております。

【千葉】債務整理相談室へのご依頼費用

【千葉】債務整理相談室では、いずれの債務整理においても相談は無料ですので、お気軽にお問い合わせください。

任意整理 3万9,800円〜
個人再生 25万円〜
自己破産 20万円〜
お名前
都道府県

※お住まいの都道府県を選択してください。

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電話相談の希望
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※電話相談ご希望の方はご記載ください。

現在の借金総額
(※必須)

※住宅ローンの金額は除く。

※カードの借金でどのくらいの金額があるかをご選択下さい。
(分かる範囲のおおよその金額で大丈夫です。

カードの保有枚数

※お持ちのカード(クレジットカード・消費者金融・銀行)の枚数を選択してください。

ご希望の相談内容任意




毎月の返済希望額

※債務整理を行った場合に、借金の支払いに毎月いくらご用意できるかを選択してください。

自由ご記載欄

※月々に希望する返済金額や支払いが遅れている旨などご自由にご記載ください。

【千葉】債務整理相談室の概要

事務所名 弁護士法人心 柏駅法律事務所(所長弁護士:白方 太郎)
電話番号 0120-155-032 0120-155-032
メールアドレス info@chibaken-saimuseiri.jp
営業案内 平日 :9~21時
土日祝:9~18時
※夜間・土日祝相談可
住所 千葉県柏市柏4-2-1 リーフスクエア柏ビル3

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© 2020 【千葉】債務整理相談室
弁護士法人心(千葉県弁護士会所属) 代表弁護士 西尾有司